イタリアスキー実体験レポート メンバーズボイス・アンケート イタリアスキー達人のコメント

2000 season Member's VOICE

マリオ・デフロリアンの人気トナーレシーシングキャンプ
1999年11月20日/渡辺令一[5回]

 旅行案内書類は、最終案内と称しているが、地方から参加する場合には、列車の予約を早くしないとキープ出来ないときがあるので、10日前より早い程助かる。
お陰様で、無事楽しく過ごすことができました。尤も日頃の仲間が一緒だったこともありますが、先発隊、後発隊とも仲良く、日々を過ごしました。村上由利子さんの七面 八肩振りに買うところがとても大きかったと思います。「モノがモノ」だけに結構厳しい、激しい練習でしたので、満足しなかった人は一人もいなかったでしょう。

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マリオ・デフロリアンの人気トナーレシーシングキャンプ
1999年11月20日/君島元[2回]

 プレセーナ氷河スキーエリアは期待以上でした。 ポールレッスンには最適!プレセーナの下部にあるトナーレは、今回シーズンオープン直後なので、雪は少なく滑走可能コースは少なかったが、フルシーズンはまぁまぁだと思う。ここは、ポールレッスンを受ける、専念するなら最適なバーンで、技術向上も保証できると思う。また、今回のキャンプのコーチとその通 訳兼アシスタントのYURIは、このツアーには申し分ない。
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マリオ・デフロリアンの人気トナーレシーシングキャンプ
1999年11月20日/鶴見宣典[初回]

 初めての体験だったが、迷うことなく、旅行前、現地でのサービスは行きとどいていた。特に、現地通 訳の村上さんの努力は敬服しました。

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マリオ・デフロリアンの人気トナーレシーシングキャンプ
1999年11月20日/小笠原武彦・尚子[初回]

 2000年という記念すべき年を迎え、念願のイタリアにも行くことが出来ました。昨年は念願のイタリアにも行くことが出来、良い年だったと思います。旅行に際しましては、何とかご配慮いただきましてありがとうございました。私共夫婦にとってとっても楽しく思い出に残る時を過ごさせていただきました。
旦那様:マリオ・デフロリアンに指導してもらえた点、5日間のレーシングキャンプは自分のレベルに合っていて楽しくトレーニングができた点が大変良かった。5日間のレーシングキャンプは自分のレベルにあっていて楽しくトレーニングできました。プレセーナ氷河は、日本で思い浮かべていた氷河とは全然違い、パウダースノーでした。また、 旅行前の準備で親切に対応してもらえた。オプショナルツアーについても良きアドバイスを頂けた。
奥様:何とかお手数おかけしましたが、細かな配慮と対応に恐縮しました。今後、旅行する際には、是非ISCでお願いしようと思っています。

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リヴィーニョ・ボルミオ・サンモリッツ大滑降
1999年12月19日/村田久芳[初回]

 以前、ニュージーランドに行ったが、成田での案内が不親切で不安を持ったが、今回は、係員の方も早く来ていて、説明も十分で満足しています。

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藤原由佳と一緒に行くドロミテ・アラッバ
1999年12月25日/高橋克彦・由美子[2回]

 イタリアにはも、日本にはも、あまり紹介されていないが、いい所がたくさんある様なので、これからみもいろいろなツアーを企画してください。

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藤原由佳と一緒に行くドロミテ・アラッバ
1999年12月25日/金子裕人[初回]

 由佳さん(添乗員)は、気がきくし、みんなに気を使ってくれるし、言葉やスキーも上手い。ゲレンデや食事・町の案内も的確でした。話題も豊富で、付き合いもよいのでとてもよかったです。また、ISCの手配も丁寧だと思います。出発前の質問にはFAX等で丁寧に回答してもらえたので、安心でした。

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馬場平之助と行くリヴィーニョ・ボルミオ・サンモリッツ探索
2000年1月8日/三城富美子[5回]

 どのスキー場も、されぞれすばらしいが、午前中頑張るともう十分堪能した気分でした。されは体力的にもですが。スキー場はバーを降りると、一転して、忽然としてアルプスが迫ているコースは長くすべり良い。美しいサンタカテリーナが印象に残る。リヴィーニョのCAROSELLO3000のメニューを日本には絶対ない豊かさ。 参加者に人数が最高15人位でツアーが組まれるのが良いと思う。

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フリーコース「コルティナ」
2000年1月15日/杉山まどか[初回]

 サービスとして過少過多ではなく、自分にとっては丁度良い程度だった。E-mailでのやりとりは、ムダな時間をとられることがないし、レスポンスも早くて、便利でした。現地のガイドも若い人(のように見えた)だったけど、しかっりしていたので安心できた。

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フリープラン「クールマイユール」
2000年2月4日/星光聡・映子[初回]

 旦那様:MONTE BLANトンネルが開通していないことをホームページに明記して欲しかった。(他に問題はなかったのですが)
 奥様:まず一番の感激はモンテ・ビアンコを真正面に滑り降りるスケールの広さは忘れられませんでした。スキー場内のレストランはどこも良く食べ過ぎほどでした。又、モンテ・ビアンコのスキースクールのマエストロ達も親切で語学も一緒に教えてもらい楽しかったです。

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赤穴映と一緒に!セストリエーレ
2000年2月5日/勅使河原 正子[5回]

 スキー場は、雪が少なく、硬いバーンで、私の足前では、とっても楽しむまでにはいかなかったのですが、赤穴さんのお人柄と、同行の皆様が楽しい方々で、愉快な旅となりました。赤穴さんにはレッスンまでして頂いて感激です。ありがとうございました。また、スキーの合間に国境を越え訪れたフランスの古城もよかったです。

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赤穴映と一緒に!セストリエーレ
2000年2月5日/木村頼子[2回]

 今回は皆さん、慣れている方ばかりだったので、添乗員の方が、後から皆さんの希望によく手配してくださって、おもしろい現象でした。 雪が、なければ何をしてもスキーはできないので、スキーの事しか頭にない人にとっては不満が残るだろうし、私のように何でも楽しんでしまう人にはそれなりに楽しかった。

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赤穴映と一緒に!セストリエーレ
2000年2月5日/根本悦子[3回]

 同行した仲間が赤穴さんを頭にすご〜く良い方たちでしたので何よりの思い出です。

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赤穴映と一緒に!セストリエーレ
2000年2月5日/和山義弘、弓子[2回]

 赤穴さんは語学に堪能なため、私たちはまかせきりで楽でした。現地で1日一緒に滑ったジェラールさんはインストラクターなので、スキーもうまく英語が話せたので、楽しく滑れた。雪は硬くてコースもフルオープンではなかったが、ジェラールにガイドしてもらった日は長いコースをたくさん滑り5日間の中では最も充実していた。皆の願いもむなしく日に日に条件は悪くなり存分に滑れなかったのは残念だったが、天気はどうしようもないことなので運が悪かった。セストリエーレは雪が多ければ楽しいところだと思います。

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フリーコス「ヴァルガルデナ」
2000年2月12日/匿名希望[初回]

 オルティセというスキー場は、歩くスキー場で日本からヨーロッパに滑りに来たという実感がもてない。ガイドブックにもう少し詳しく書いた方が良いのではないでしょうか。

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フリープラン「コルティナスキー」
2000年2月26日/岩田友男[初回]

 現地日本人スキーガイドがやさしく、親切であった。1994年12月初旬にツェルマットからイタリアのチェルヴィニアまでのスキーツアーのとき、新人ガイドとして、しんがりをつとめてもらったおもいがある。今回、偶然にも再会でき、ベテランガイドとして活躍中であることを知って嬉しかった。 雪が少なかったことが最大の残念なことですが、それ以上は凡々に亘って快適で、効率よく楽しいスキーツアーを終えることが出来ました。感謝しています。

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フリープラン「アラッバ&ヴェネツィア」
2000年2月26日/渡辺智子[5回]

 初日からセッラロンダ・オレンジコースをして、イタリア人に驚かれ、「私たちってすごい!」と自画自賛。2日目には、ラ・ヴィッラ、サンタ・クローチェへスキーツアー。グラムリーザのアルペンコースをノンストップでガンガン滑り、初めてアラッバを訪れた仲間も「こりゃ、いいねぇ〜」と大満足。最終日もセッラ・ロンダで終わり、アッという間の6日間でした。何度訪れてもやっぱりアラッバは「最高」です。

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馬場平之助のドロミテ探索隊チヴェッタ&トレ・ヴァッリ
2000年3月4日/庄司年治[3回]

 チヴェッタとトレヴァッリは、山が雄大でリフトが繋がっていて面 白く期待以上。毎日天候も良く、特にグランデ・グエッラは大変面白かった。馬でスキーができ、一日中楽しめた。また、今回、ギリギリの中での申込みであったが、いろいろ融通 をきかせてくれて、親切に対応してくれた。お陰様で楽しく参加することができました。高玉 様、馬場様にお礼申しあげます。ありがとうございました。

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馬場平之助のドロミテ探索隊チヴェッタ&トレ・ヴァッリ
2000年3月4日/匿名希望

 今回は天候に恵まれた事が一番良かったです。ドロミテの景色の素晴らしさと広範囲に及びスキー場の設備と運営システムは、私たちの少ない経験と知識から推察する限り世界でも屈指、或いは世界一かもしれません。何とか全スキー場を制覇したいものです。
また、今回泊まったホテルは、全女性客にミモザの花をプレゼントする等、とても細かい配慮のあるアットホームなホテルでとても良かったです。
ただ、総評として・・・限られたツアーの中で全員を満足させるのは難しい事と思いますが、レベルの違い等にも配慮が必要だと思います。1スキーに重点を置く。2景色に重点を置く。3スキー後の訪問都市の滞在を1日増やす等の企画も検討の余地があるのではないでしょうか。

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フリーコース「アオスタスパースキー」
2000年3月10日/春日博[初回]

 現地で同行者がパスポートを落とした時など、ホテルにFAXをお送りくださるなどの対応をとってくださりありがとうございました。日程表を含め、ゲレンデマップやパンフレットなど、とても充実した情報を事前にお送りくださったことも、非常に役立ちました。
また、ガイドのマルコさんは、ゲレンデにいるときも食事中もいろいろな人に声をかけられたり、コースを聞かれたり、助けを求められたりしていました。現地の人はマエストロに対して信頼と敬意を寄せていました。そうしたシステムを文化を持つ国がとてもうらやましく思いました。マルコさんは非常にポイントが高いと思います。

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フリーコース「チェルヴィニア&ミラノ」
2000年3月18日/水田朝子[初回]

 天候に恵まれ、最高の景色を味わえた。スイス側の山頂や氷穴も良かった。一番感激したのは、山頂からのノンストップ滑降で、日本では味わえないロングコースだった。途中、頭がいたかったが・・・・。 旅行前の手配時は、高玉さんがとても丁寧に質問に答えてくれてうれしかった。

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フリーコース「チェルヴィニア&ミラノ」
2000年3月18日/永富佐江子[初回]

 チェルヴィニア−ミラノ間の送迎車が小さく、3人分のスーツケース板を無理矢理載せて窮屈だった。迎えの時間はとても正確でよかった。 ゲレンデ情報が欲しかった。たとえば、どこのコースが景色がいいとか、必ず行った方が良いポイントなど。また、ツェルマットへ行くための情報も欲しかった。スキーやブーツを預けたりする場所があるとは知らずくつをもって行かなかったのでずっとスキーブーツで歩き回ったので足にマメができた。また、ツケルマットの町の情報も欲しかった。

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細貝プロと一緒にジガンティッシモに挑戦!
2000年4月3日/K.N.Y[2回]

 トナーレはプレセーナ氷河を含め、良いスキー場でした。ジガンティッシモのレースに出て地元の人と交流できた事も良かったです。また、ポールレッスンも良かったです。
ただ、トナーレのような田舎町を行く場合、銀行等での両替の事や郵便の出し方等、実際的な情報が欲しかったです。又、現地ホテルに英語の堪能な人がいない場合は、食事について、バスの手配について等もっとよく底流ししないといちいち時間がかかってしまいました。オペラチケット等の手配に関しては、とても親切にしてもらいました。今度、ジガンティッシモ等のレースに参加するコールに行く人を対象に国内で「合宿」のようなものをしてはどうですか?参加決定していない人も呼んで、その場でプロモーションするなど・・・。

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細貝プロと一緒にジガンティッシモに挑戦!
2000年4月3日/西方真吾[2回]

 トナーレは、雪も多く滑りごたえがありましたが、横に広く移動がちょっと大変でした。プレセーナ氷河エリアは、雪も多く滑りごたえがあり文句なし!です。
今回はレース参加前に現地インストラクターによるポールトレーニングがありました。とても良かったです。あと、途中、日帰りでマドンナへ行き、鉄板焼きを食べました。美味しかったです。ただ、今回トナーレで泊まったホテルは最悪でした。ホテルだけは実際に泊まってみて、サービス等を確認して、手を抜かずにいいホテルを手配してください。
同行プロの細貝校長は楽しく頼りになります。ありがとうございました。

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